彼女との出会いは古着屋の店員として

彼女との出会いは、2年前になるのですが、私がたまたま立ち寄った、古着屋でした。
店に入ると、いらっしゃいませと女性の声があって、試着も出来ますのでと言われました。
私が服を見て、手に服を取ると、彼女から、それ可愛いですよねと接客してきました。
他の服を見ていると、最近の流行の服ですなどと、ずっと私について接客をしてくれました。
いいなと思う服があったので、彼女にお願いして、試着室に入って、着替えてみました。
外に出ると彼女から、似合っていますと言われたので、その服を買いました。
休みの日に、その店で買った服を着てから、友達数人と遊んでいると、女友達から、その服可愛いと褒められました。
ちょっと嬉しくなり、またその店に行くことにしました。
店に行って、彼女を見つけてから、お礼を伝えると、彼女も喜んでくれました。
それから、また一緒に服を探してもらいました。
ある日ですが、靴が欲しくなったので、またその古着屋に行ったのですが、その店にはピンとくるものがなかったので、どうしようかと思っていると、古着屋の彼女から、次の休みに一緒に他の店行ってみますかと言われました。
私は是非お願いしますと言って、連絡先を交換しました。
そして次の休みに彼女と待ち合わせをしてから、いろんな店を見て周りました。
靴が見つかったので、お礼に夕飯を奢ることにしました。
店に入ってから、お酒を飲んでから、彼女のことをたくさん聞きました。
彼女も私のことを色々聞いてきました。
彼女に、何故一緒に来てくれたのと聞くと、いつも店にきてくれて、何だか楽しい人だと思ったからと言われました。
私はものすごくテンションが上がりました。
彼女は本当に笑顔が可愛くて、雰囲気も良くて、一生懸命だったので、店に通っていたのですが、実は好きになっていた自分がいたことに気づきました。
彼女に自分の気持ちを伝えると、彼女は私と付き合ってくれることになりました。
まさか店員さんと付き合うことになるとは思いませんでした。

私はどちらかというと奥手なほうなのですが、義理の兄は本当に性欲が強くて、ナンパなども頻繁に行っているようです。いい年なんだから自制していただきたいものですが。
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出合い系セックスフレンド

いやあ、このくらい豪快な男になりたいものですね。私には一生無理かも。まあ、正直に言うとなりたくもないって感じなんですけどね。
でも世の中、こういう人もいるからうまく回っているのでしょうね。適材適所なんだと思いました。

今日は牛丼を食べてコーヒーを飲んで、眠気対策バッチリです。午後からの仕事ももうひとふんばりしたいと思います!